BRZの魅力を、もう一段上へ。Growデザインのマフラーが生み出す圧倒的な存在感
「自分だけの1台にしたい」
そう思ってカスタムを始めると、
ホイールやエアロ、車高など、
こだわりたいポイントはいくつも出てきます。
その中でも、クルマの後ろ姿を大きく変え、
乗るたびに所有する喜びを感じさせてくれるのがマフラーです。
今回ご紹介するのは、
BRZのリアビューにさらなる存在感を与える、
GROW Design
BRZ Takuty×FUJITSUBO エキゾーストシステム マフラー
※Takuty(タクティー)Super GT BRZのドライバー:井口卓人 選手の愛称。



GrowDesignのマフラーは単に「音を変える」「パーツを交換する」というだけではありません。
愛車を眺めた瞬間に、
「やっぱり、このBRZはカッコいい」
そう思わせてくれる。
そんな貴方の“所有欲を満たすカスタム”として、その魅力をご紹介します。
後ろ姿が変わると、BRZの印象まで変わる

BRZは、スポーツカーらしい低く構えたスタイリングが魅力の一台。
だからこそ、
リアまわりのカスタムは全体の印象を左右します。
純正の状態からマフラーを変更すると、
テールエンドがアクセントになり、
リアビューにスポーティーな雰囲気が加わります。
特にクルマを後ろから眺めたとき、
「純正とは明らかに違う」
と感じられること。
これは、カスタムの醍醐味のひとつです。
走っているときよりも、むしろ駐車場に停めて振り返った瞬間。
ガレージや駐車場で愛車を眺めている時間。
洗車を終えて、ボディに映るマフラーを見た瞬間。
そんな何気ない時間に、「このクルマを選んで良かった」と感じられる。
それこそが、自分好みに仕上げたBRZを所有する楽しさではないでしょうか。

カスタムの面白さは、単純にパーツを追加することではありません。
同じBRZに乗っていても、
選ぶホイールや車高、エアロ、マフラーによって
クルマの表情は変わります。
だからこそカスタムには、
「これは自分のBRZだ」
という感覚があります。
誰かと同じクルマを所有していても、
自分が選んだパーツ、自分が決めたスタイルによって、
自分だけの一台へと変わっていく。
その過程そのものが、カスタムの楽しさです。
Growデザインのマフラーも、BRZという素材の魅力を引き立てながら、
自分らしさをプラスするための選択肢のひとつ。
派手に見せるためだけではなく、
「自分がこのBRZを好きでいるためのカスタム」
と考えると、また違った魅力が見えてきます。
GROW Designマフラーは通常モデルのフジツボマフラーよりも
テールエンド少し長く設定してあり、
バンパーから覗く、ブルーグラデーションのエンド部分がよりスタイリッシュな印象に。


カスタムは「誰かに評価されるため」だけじゃない
クルマのカスタムというと、
「他の人からどう見えるか」
を気にしてしまうこともあります。
もちろん、見た目のカッコよさは大切です。
でも、
それ以上に大切なのは、
自分がそのクルマを見てテンションが上がるかどうか。
朝、駐車場でBRZを見たとき。
仕事や用事を終えて、愛車のドアを開けるとき。
ドライブから帰ってきて、クルマを停めたあとに振り返ったとき。
そのたびに、
「いいな。」
「カッコいいな。」
「もっと乗りたいな。」
そんな小さな満足感が積み重なって、
自分のクルマに対する愛着になっていきます。
そして、その愛着は単なる“モノを持っている満足感”とは少し違います。
自分で選び、自分で育てた一台だからこそ感じられる満足感。
それがカスタムカーの魅力です。

マフラー選びも単純に「どれが一番高性能か」だけで決める必要はありません。
リアビューを見たときの満足感。
テールエンドの存在感。
ボディとのバランス。
そして、自分のBRZに装着されているという特別感。
そうした感覚まで含めて選ぶ。
それが、長く愛車と付き合っていくうえでのカスタムの楽しみ方なのだと思います。

BRZを「自分の一台」にするということ
マフラーを交換したからといって、
BRZそのものが別のクルマになるわけではありません。
でも、
見た目が変わる。
雰囲気が変わる。
そして何より、
自分自身の愛車に対する気持ちが変わる。
そこにカスタムの面白さがあります。
Growデザインのマフラーを選ぶことは、
単なるパーツ交換ではなく、
「自分のBRZを、もっと自分らしい一台にする」
ためのひとつの選択。
完成したBRZを眺めたときに、
「これが自分のBRZだ」
と胸を張れる。
そんな一台を作っていく時間こそ、
カスタムの本当の楽しさなのかもしれません。
BRZの魅力を、もう一段上へ。
毎日のドライブをもっと楽しみたい。
駐車場に停めた愛車を、何度でも振り返りたくなるクルマにしたい。
そんな気持ちがあるなら、リアビューからBRZを変えてみるのも面白い選択です。
あなたのBRZは、あなたにしか作れない。
だからこそ、細部までこだわった一台には、
スペックや価格だけでは語れない「特別感」が生まれます。
「自分らしい一台にする」
そのお手伝いはわたくしたちにお任せください!
カルバン富山本店 スタッフまでお気軽にお尋ねください。
担当:中村
